パソコン無操作状態の検知機能をリリース

「LogVillage timeKeeper」では、パソコンの無操作状態を検知し、一定時間経過するとログオフやシャットダウンと同様に、パソコンの利用終了とする機能を新たにリリースしました。
これにより、うっかりとパソコンをログイン状態で放置したまま退社してしまっても、業務の終了を正しく記録することができるようになりました。
無操作状態の検知機能は、全てのお客様に標準機能として本日以降ご利用いただけます。